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子どものときの身長は、その子の自信に関係する?

長男は中学2年までは前から2〜5番目を行き来するようなチビちゃんでした。アトピーがあって牛乳を控えていましたからしかたないとは思いつつ、残念には思っていました。

 

幸いにも中学2年以降ぐーっと伸びて、174cm。まぁ平均までいきました。

 

一方次男は、生まれ月の違いもあってか小学校の中学年からはすでに後ろから数えた方が早いくらいでした。

 

中学になったときには後ろから数えて2〜4番目くらい。いつでもまわりを見下ろしています。

 

あまりスポーツが得意でなかった長男でしたが、次男は小学1年のときからサッカーをしました。初めの頃こそ足が遅かったものの、毎週のサッカーが功を奏したのか今では速い方です。

 

そんな次男を見ていると、長男にも早くからスポーツをやらせておけばよかったと後悔します、成人した今でも。

 

「あなたも小さいときからスポーツすればよかったのに。おすすめしたのになんでしなかったん?」
「そうかもなぁ。でも俺ずっとちっちゃかったからなぁ、自信なかってんなぁ」

 

思い返すと、小さいときの彼の友達は体が大きな子でした。そしてちょっと乱暴な子でした。

 

いつも力負けして、自信をなくしていたのかもしれません。もちろん背が小さくても負けん気いっぱいで育っていく子もいます。

 

でもうちの長男のように先を見通して慎重に動くタイプの子にとって「小さいこと=自信をなくしてしまうこと」になる可能性は高いのかもしれません

 

子供を自信のある子に育てるために

自信のある子に育てたい。これは親の誰もが思うことです。

 

そのために勉強を頑張らせ、習い事をいくつかさせ、何か得意なことを見つけさせる。始まりはそこだったはずなのに、いつのまにか言っていませんか。

 

「○○ちゃんはうまいのに、あなたは…」あれ、自信をつけてほしくて始めたはずが、かえって自信を奪っています。

 

早熟な子と晩熟な子がいます。同じペースで伸びていく子もいれば、あるとき急激に伸びるといった子もいます。

 

伸びる時期、伸び方は本当に千差万別です。その過程で大事なことは「必ず伸びるよ」と励ますことだけ。
比較して、わざわざ落ち込ませることはありません。

 

 

身長も同じです。「あなたは将来伸びると思うよ」という母の言葉は案外子どもの奥深くにすり込まれます。

 

今低い自分でも根拠なく自信を持って進めます。気になりつつもむやみに不安を与えない…ここがお母さんの腕のみせどころです。

 

長男のときには下手だったなぁと少し反省します。「これを食べると背が伸びるよ」「もっと牛乳飲んで、飲んで」

 

そんな声かけも、逆を返せば、背がのびなきゃダメなんだと思わせることになってしまいますよね。

 

もっとスマートに、信頼できるサプリを摂らせてみるのもいいでしょう。大人も何かとお世話になっているサプリメントですから、子どもにもいいもの選んであげましょう。

 

ドクターセノビルはちょっとお値段もよいですが、効果と安全性で選びたい人にはおすすめです。

 

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